life-like


Live Information
2010年9月7日 代々木ブーガル
2010年8月18日 代々木Zher the ZOO 【終了しました】
2010年8月3日(火曜日)赤坂グラフィティ【終了しました】

久保田さん

投稿日/2009年7月31日

先日出先で日本酒をご馳走になりました。いただき物というそのお酒は有名な「久保田」。
ランクといいますか、値段的に

万寿、翠寿、碧寿、紅寿、千寿、百寿

とあるようで、ご馳走になったのは翠寿。

うまい!!芳醇な香り、飲みやすくあっさりしていながら存在感のある深みのある味・・・

というのが適切な説明かどうかは分かりませんが。とにかくおいしいのです。白ワインのよう。でも白ワインより飲みやすい、僕にとっては。
量が限られてなければ飲み続けてしまいますな。

まぁ、いい酒では悪酔いはしない、とはいってもやっぱり酔っ払うのは同じで。たいして飲んでないのにそれは気分がよくなり、ただ本格的に酔ったのはその後飲み屋さんでビールを飲んだからですが、またアルコールな夜を過ごすことに。

720mlを何人かで分けて飲んだので大事には至りませんでしたが、日本酒には完全に飲まれてしまうので、改めて呑みすぎは気をつけようともう何度目かの反省をするのでした。

ただその日、もう一本あった碧寿をいただいて帰ってきたので友人とでも、いや、家で一人で楽しもう。

Open your eyes・・・

投稿日/2009年7月29日

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遠くの空、かすかにバニラスカイ。

CD発売

昨日はリハーサル3時間、コージ、ヒトシとノッチ、みんな忙しい中アリガトネ。

コージ・ヒトシトノッチ。

なんかセルビアとかクロアチアとかにいそうな名前。サイドバックとかやってそう。

さて、少しずつ曲が出来上がっていくのは気分がいいものです。2日はいいライブになる!

そうそう、2日にCDを発売することになりました。

タイトル「Tri-O」
価格1000円
1.月夜の衝動
2.五月最後の休日
3.愛のうた
4.再会
5.君を連れてきた季節

ただ内3曲は以前まで発売していたCDに入っているので、そのCDを持っている方は500円とさせていただきます。
自己申告制です。

当日ご購入していただけたら、そのときに一言おかけくださいね。

約束の刻

投稿日/2009年7月28日

そーいえば、残念ながら日食は見れなかったね。東京でも60~70パーセントくらい太陽が隠れるのを見れたらしい。
疑いの余地なく雨降ってしまって。僕の友人が沖縄だか鹿児島かの島にいってたんだけど、見れたのかなぁ。あっちのほうも基本曇りだったみたい。

しかし神秘的なできごとだよね。月が太陽と地球の間に入り、それだけでなく、まったく大きさが違うはずの月と太陽が地球から見るとちょうど重なるっていうんだから。

ただの偶然か、人知の及ばぬ超越的存在の仕業か。

見に行きたかったな。

もし僕が真紅のベヘリットを持ち、因果律に選ばれし御子ならば、必ずや行っていた。というよりも導かれたはず。
眷族に、ゴッドハンドになるために、あなたはたとえ誰であっても捧げることができますか?

ベルセルクを読んでない方はチンプンカンプン。

まだ読んでなくて興味があるかたは、ベルセルク、蝕までの12巻は一気に読んでいただきたい。

「・・・ニエニエ・・・」

夏蹴

投稿日/2009年7月27日

ついにイベントまで一週間前か。期待と不安がいりまじるこの感じ、好きだなぁ。

今日は、日付的には昨日か、昼の12時から2時間炎天下のフットサル。
これはまずいな、と思う。これだけ暑いと命がけといっても過言ではない。こまめに水分補給。

一度ほぼ脱水状態になったときがあるけど、視界がキューっと狭まっていく感じ、怖いよ。

健康のためにスポーツ、でもこんな日は逆に命を縮めているような。

夏は夕方にやりやんせ。

梅雨明け

投稿日/2009年7月25日

誰だー?雨男は。

昨日はムーブメンツ&ノッチとリハーサル。しかし、この面子でリハすると雨が多い気がする。

容疑者は

コウジ、ヒトシ,ノッチ。

んー、そーいえばノッチと二人のときも雨が多いような・・・

ぼく!?

自分ではかなりの晴れ男を自負しているんですが。

体質が変わったかな?

検証の必要あり。

昨日はリハ後に、「ライブはエンタータインメントたらんといかんでしょーが!?」と4人で熱く語る、1時間近くも。
やる気満々のムーブメンツ、今後に期待っしょ。

Life-Likeのエンタ所はMCなのでしょうか。ダンサブルな曲でも書こうかな。

新宿の夜、Life-Likeは呑む。

投稿日/2009年7月24日

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お久しぶりのLife-Like飲み。みつをもIkeTも、うん、元気です。

9月に一緒にライブができたらいいね、って話に。調整してみよう。

そりゃ、楽しいでしょ!

投稿日/2009年7月22日

昨日はYukkiy企画イベント「アリガトゥナイト」を見に行ってきました。
Yotsuya Takahiroも出演で大満足のイベントでしたよー。
二人のCDはよく聞いているので、口ずさんだりしながら楽しめるからなおさらです。

“Yukkiy”(http://yukkiymusic.com/)は「イセリナ Story:2」にてツーマンイベントに参加していただきました。もう3年くらい前かな?小柄な体から響き出るソウルフルな歌声が素敵です。
そのサポートにはLife-Likeの初ミニアルバム「イージーな曲線」にて参加してくれた、鍵盤ナリー。
ベースのジャイは、初めて僕がオリジナル曲でライブをしたときにサポートしてくれました。何年前だ!?当時は歌っていませんでした。
ドラムはヒデーキ、最近はあまり一緒にやることはないですが、以前やっていたユニットの頃からだと最多でサポートしてもらったと思います。
ギターはしんちゃん、ヒデキと共にFrom“歌姫楽団”(http://www.utahimegakudan.com/)。
何かを一緒にやったってことはないんだけど、会えば必ずギター&ハードロック話で盛り上がる。昨日も打ち上げでしんちゃんのニューギターとMr.Big等ハードロックバンド再結成ブームの話で熱く語る。
ヒデキ、しんちゃんはみつをのユニット“みなを”(http://www.minawo.com/)のサポートをよくやっていました。

そして“Yotsuya Takahiro”(http://www.yotsuyatakahiro.com/)。メロディー、歌声、いいねー。特に歌詞にはいつも勇気づけられます。そう、Yotsuyaさんには「イセリナ Story:3」に参加してもらいました。
そしてサポートにはLife-Likeでもお馴染みの勝くん。

んー、これでぼくの満足度がお分かりいただけましたでしょうか。

楽しかったなー、そして、お酒もすすみました。

すばらしき仲間たち、同時に尊敬できるミュージシャンたちである皆に久しぶりに会えていい刺激になりました。
みなさん、素敵なアーティスト達「要チェックや!」で。

我もまたがんばらねば。

人生の意味

投稿日/2009年7月21日

数ある交通手段で、バスってのが一番情緒あふれてますね。
そりゃ、川や海を渡す船とかには劣るけど、でもなかなかお目にかからないから。

バス。まず時間がアバウトだよね。道が込み具合で大分変わってくるだろうし、信号とかにひっかかって、急いでいるときはイライラがつのります。雨の日は以上に混むし。
でもいろんな不便さとか、なんちゅうか、不器用さに惹かれてしまうのです。

エンジンの音、停車を求めるブザー。いつか僕も“バスの揺れ方で”何かを知るのでしょう。

最近、結構前からかな、ミニバスが走っているでしょ。短いやつ。あれなんか、この表現は使いたくないけど・・・カワイイよね。不恰好で。

ジャブローでのアッガイを思い出す。

がんばれと声を掛けてやりたくなる。

あぁ、路面電車系もいいよね。東京だと荒川線、正確には路面電車ではないけど世田谷線。近郊だと江ノ電。子供の頃は毎年鎌倉の知り合いの家にお泊りに行っていたので、愛着があります。良く乗ったというより、よく見てたんだけど。

何事も古くなれば新しくしなくてはいけないのですが、上記路線に近代的な車両が走ってくると違和感を感じる。
デザインを変えるのはいいとして、もう少し走る場所の雰囲気に合うように作れないものかなと。

いや、多分それを考えてあのデザインなのでしょう。

もう一度よく観察してみます。

いつかはテレパシー!?

投稿日/2009年7月20日

先日携帯を家に忘れ出かけた。
なんだか落ち着かない。何かやってると忘れるが、またなんかのきっかけで思い出す。

なきゃないで、そんなに困らない・・・と思ったのは、今回は人との待ち合わせがあったわけでもなかったから。

待ち合わせ、最近はだいたいの時間で着いたら電話してとか多いもんね。そんな日に忘れたら、家に取りに帰るのことになるのでしょう。

昔は、なんてあまり言いたくはないけど、携帯なかったころ、どんなんだったんだっけ?
待ち合わせとか一度家を出たら、現地で会うまでは相手との繋がりは信頼のみ。
たとえば遅れて待たされる方は何の情報もなく待たされるだけ。
今より時間にルーズな人は嫌われただろう。僕自身も比較的ルーズだったからなぁ。

よくテレビで「携帯のなかったころの恋愛はロマンティックだったんだ」みたいなコメントを聞くけど、それはその時代時代で変わっていくものだからいちがいには言えないのでしょうが、大変は大変だったよね。恋人の実家に電話するんだよ!時間を約束して電話してたりしたなぁ。
兄弟での電話の取り合い。電話代が高くなって親に怒られ。

そーいえば、キャッチフォンが画期的だったもんね。

学生の最後のころ携帯が出回り始めた。生活は大きく変わった、のでしょう。

こーゆー話、どうしても年寄りじみるな。

通信機器、この先どうなってくのでしょうね。

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