life-like


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2010年9月7日 代々木ブーガル

The bright side of life

投稿日/2010年4月30日

どんな時だって悲観的になってはいけないよ

http://www.youtube.com/watch?v=WlBiLNN1NhQ&feature=related

またいいことがあるだろ

http://www.youtube.com/watch?v=Y_oM9iUApKU&feature=related

シリーズ 龍馬伝 

投稿日/2010年4月29日

殿様が英邁すぎるのは時に不幸なことのようです。

山内容堂は土佐藩で自分より優れた人間はいないと思っていたので(吉田東洋には傾倒していたようだが)、自分以外の人間が藩の舵取りをするなど許せなかったのでしょう。
特に下士に自分の藩を動かされるのは言語道断だったはずです。

武市半平太の運命に翳りが出始めました。

終始容堂は勤皇家でもあり佐幕家でもあり、彼のその政治的態度は土佐藩のみならず幕末史に混乱をもたらすことになる。志士たちからは「酔えば勤皇、覚めれば佐幕」と揶揄されたそうです。

一方、時期によって勤皇、佐幕(公武合体)と揺れ動いた長州藩が最後には勤皇倒幕という一点に集中できたのは、‘そうせい候’と呼ばれた藩主毛利敬親のおかげだったのではないでしょうか。
そのとき有力な家臣たちが決めたことになんでも「そうせい」とだけ言ったそうです。
この主義主張のなさが、よく言えば柔軟さが、時に瀕死の状態になりながらも、長州藩を倒幕の立役者にしたのだと思います。

容堂のどっちつかずな態度が、土佐藩の倒幕活動への参加を遅らせ、それは維新後の新政府での重要なポストの配分にまで影響するのです。

酒を愛した鯨海酔侯容堂は維新後も酒と女に囲まれて豪勢な暮らしを続け、最後は脳溢血でこの世を去った。

*「酔って候」 司馬遼太郎
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山内容器堂の数奇な人生を描いた表題作ほか、幕末にそれぞれ藩の運命を握った3人の物語。

*容堂自らつけた名前「鯨海酔侯」にちなんで名付けられたお酒
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酔鯨

僕も一度飲んだことがありますが、ドラマでの容堂のごとく辛口でありました。

*僕の歴史観は小説や漫画に負うところが多く、事実と異なったり、偏った意見があった場合にはお許しください。

健康志向茶

投稿日/2010年4月28日

ヘルシアのヒットからでしょうか、いろいろなお茶が出てます。
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黒ウーロン茶に脂肪の吸収を抑えてもらい、ヘルシアに脂肪を消費しやすくしていただき、からだすこやか茶に糖の吸収を“おだやか(?)”にしていただけばかなりダイエットになりますね。

さらに高血圧の方は胡麻麦茶。
精神の安定はジャスミン茶。

他にもいろいろあるのでしょう。 

お茶は偉大だね。

それぞれを毎日1本づつ飲んだら、すごく健康になりそう。

予算的に厳しいかなー、1本1本が少々お高いからね。

自分に必要だと思われるものを1種類ピックアップして飲めばいいか。

さて、僕に必要な効果は?僕はどちらかと言うと低血圧なので、やっぱり・・・

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